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  • 2010.05.11 Tuesday
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怪物くんはモノクロアニメから

怪物くんはモノクロアニメから
 
 
 
 「怪物くん」の原作は、藤子不二雄Aによる日本の少年漫画です。
 
 内容は、怪物ランドから人間界へやって来た不思議な少年、怪物くんとそのお供であるドラキュラ、オオカミ男、フランケンが巻き起こす騒動を描くギャグ漫画。アクションシーンも豊富です。
 
 1965年1月ー1969年4月迄、少年画報社の「少年画報」にて連載。1967年6月ー1969年5月に「週刊少年キング」でも連載。1980年ー1982年迄の間リバイバル版が小学館の「月刊コロコロコミック」、「学習雑誌」、「てれびくん」等で連載されました。
 
 モノクロアニメは、TBS系にて、1968年4月21日ー1969年3月23日に放送されました。15分2話構成で全48回96話。カラーアニメは、テレビ朝日系にて、1980年9月2日ー1982年9月28日に放送。94回放送、全188話。
 
 
 
 怪物くんはモノクロアニメで始まったんですね。当時の怪物くんの画像を見てみたくなるというか、再放送を期待してしまいます。
 
 
 当時の子供たちに今のドラマを見せても、違和感なく「これは怪物くんだね」ってわかりそうですね。
 
 
 原作者の藤子不二雄さんもきっと喜んでいるんではないでしょうか。このドラマにはただのリメイクだけではなく、原作の面白いツボをきちんとおさえているんですよね。
 
 よく映画になって原作のデザインのかけらもなくなってしまうものがありますが、今回はそうではなくて嬉しい感じです。
 
 
 時を越えてやってきました、怪物くん。この後はどんなストーリーになっていくのでしょうね?
 
 
 

怪物くんが大人気なんですね

怪物くんが大人気なんですね
 
 
 
 「怪物くん」の原作は、藤子不二雄Aによる日本の少年漫画です。
 
 内容は、怪物ランドから人間界へやって来た不思議な少年、怪物くんとそのお供であるドラキュラ、オオカミ男、フランケンが巻き起こす騒動を描くギャグ漫画。アクションシーンも豊富です。
 
 1965年1月ー1969年4月迄、少年画報社の「少年画報」にて連載。1967年6月ー1969年5月に「週刊少年キング」でも連載。1980年ー1982年迄の間リバイバル版が小学館の「月刊コロコロコミック」、「学習雑誌」、「てれびくん」等で連載されました。
 
 モノクロアニメは、TBS系にて、1968年4月21日ー1969年3月23日に放送されました。15分2話構成で全48回96話。カラーアニメは、テレビ朝日系にて、1980年9月2日ー1982年9月28日に放送。94回放送、全188話。
 
 
 
 この怪物くんのドラマを作っているスタッフは、きっと子供の頃マンガで怪物くんを見ていたのでしょう。
 
 子供の頃に大人気だったマンガをリメイクするという気持ちはどんなものなんでしょうね?
 
 
 ドラマを見ると、原作の雰囲気を崩さない丁寧な作りに好感がもてます。
 
 怪物くんをはじめ、フランケン、ドラキュラ、オオカミオトコ、これらの登場人物は原作そのまんまの雰囲気なんですよね。
 
 
 子供の頃に見ていて、今はお父さんお母さんになった人も多いかと思います。子供と昔の話でもしているんでしょうね。
 
 親子一緒になって楽しめる作品で、時間を越えて楽しい作品が登場してきましたね。
 
 
 

時間の早さ

時間の早さ
 
 
 
 契約解除を求め所属事務所を提訴したタレントの眞鍋かをりさん。
 
 公式プロフィールで「昭和56(1981)年3月31日生まれ」とされていたが、訴状により「昭和55(1980)年5月31日生まれ」で年齢の1歳サバ読みが発覚だそうですが真相は?。
 
 
 1年の時間がどれほど長いかを想像しました、過ぎてしまうとあっという間なんですけどね。
 
 もちろん眞鍋かをりさんを責めるつもりはありません。たいしたことないと思いますから。
 
 
 これをきっかけに1年というものを考えてみました。
 
 
 小さい頃に比べて、大人は時間の流れが早く感じますよね。
 
 子供は好奇心旺盛でいろんな発見があるので、大人になって振り返ってみると長かったと感じるらしいですね。
 
 確かに大人になって、子供のときのあの好奇心。なくなっているかもしれません。
 
 
 何も知らないから知りたくなる、ということもあるでしょう。
 
 目線が低く、地面にあるものをよく見るということも大きな違いでしょうね。
 
 
 家の中ではいろんなところが通路になり、テーブル下になぜかもぐりたくなったり。
 
 外に出れば、アリの巣を発見したら興味深く観察してしまう。
 
 そんなことが当たり前の目線。